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A LIFE 〜愛しき人7話/テレビ感想2017年&あらすじネタバレ注意・深冬(竹内結子)が娘のために少しでも長く生きるために、リスクのある手術をしたいと沖田(木村拓哉)に。 #TV


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A LIFE 〜愛しき人〜 7話

第7話では、深冬(竹内結子)が娘のために少しでも長く生きるために、リスクのある手術をしたいと沖田(木村拓哉)にお願いするのですが、もしも私が深冬と同じ立場だったら、 例え目が見えなくなっても歩けなくなったとしても、小さい子供たちと少しでも長く一緒にいたいと思います。自分の病気を知ってから、こんなに早く決断できる深冬は、凄いです。余命が短いからなのか、医者だからなのか。


また、7話で驚いたことが1つあります。それは、普通は中学生だと乳がんを疑わないということです。よく、若い人の癌は進行が早いと聞くので、てっきり子供でも癌の可能性もあると考えて診察してくれているものだと思っていました。沖田先生が言わなかったらあの女の子はどうなっていたんでしょう?
最後に全話を通して浅野忠信の演じる壮大の人間性が酷すぎる。深冬への愛ゆえと言われれば、しょうがないのですが、それにしても深冬以外の人の扱いがあんまりです。勝手なイメージですが、浅野忠信と言えば、穏やかで優しいイメージなので、今回の役は始め違和感がありました。壮大はこのドラマの見どころのひとつだと思います。